使い勝手のいいコンパクトデジカメケース

今回は、デジカメケース「 OUTDOOR PRODUCTS(アウトドア プロダクツ) 」をご紹介いたします。

リュックや腰にぶらさげていても、スッキリしていて飽きのこないデザイン。

ファスナーの開け閉めもしやすく、シンプルなのもいいですね。

コンパクトデジカメもすっぽり。ケース内もゆとりがあるので出し入れもしやすい。

ケースの重量は、約60g。

大きさは、内寸法 : W65×H110×D30mm 。

カメラを入れるスペースのファスナーチャックは2個付き。

カメラを取り出すときや、ケースに戻すときなど、どちらからでもファスナーを閉めることができるので、これは何気に便利。

予備バッテリーを入れておける便利なファスナー付ポケット。

予備バッテリーをカメラと同じスペースに入れておくこともできますが、落としてしまう可能性もあります。細かいことですが、予備バッテリーを入れるポケットが付いているものを選ぶと安心です。

防水ではないけれど、ファスナーも隠れるようになっていて、突然の雨も少しなら守ってくれるかも。

背面には持ち運びに便利なカラビナや2通りの使い方が可能なベルトループが付いています。

カラビナだけだとカメラケースがブラブラと動いてしまうときがあるので、ベルトループがあると固定ができて山登りにも便利です。

カラビナも付属しているのですが、少々頼りない印象だったので、ロック機能付きのカラビナに付け替えました。

カラビナはベルト穴に通して腰にぶら下げることもあれば、リュックのショルダー部分のフックに引っ掛けて使うこともあります。

OUTDOORから、スマホも入れられる別モデルも販売されていますので、

スマホも入れたいという方は、OUTDOOR カメラケース

関連記事

  1. ビクセン アルテス ブログ レビュー記事

    Vixen ビクセンおすすめの6倍単眼鏡 アルテスモノキュラー HR6×21 レビュー

  2. 日本製の単眼鏡対決☆Nikon HG5×15D vs Vixen H4×12

    日本製の単眼鏡対決☆「Nikon モノキュラー HG5×15D」vs「Vixen アートスコープ H4×12」。美術館やスポーツ観戦にはどちらが使いやすいか?メガネをかけている方におすすめは? ブログ 比較レビュー

  3. ハッカ油 虫よけスプレーの作り方!!

  4. 三脚を使おう!

  5. RICOH GR Ⅳ レビュー 覚えておくと便利な機能 Vol.2

  6. EOS R5 と EOS 5D Mark Ⅳ 比較レビュー

    EOS R5 の重さや使い方が気になるミラーレス機。レンタルして使ってみた感想。 レビュー ブログ

  7. Manfrotto ギア付ジュニア雲台410のメンテナンス 

  8. リコー GR と GR Ⅳ は、中古で買うならどちらが買いか? レビュー

  9. カメラ用ハンドストラップ 三脚使用禁止の場所に重宝♪

  10. はじめての三脚選び Part-1

  11. 夏でも軽くて快適!デジタルスポーツウォッチ

  12. ブログ(ホームページ)で使える「日の丸構図」写真。日の丸構図はダメじゃない。

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。